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ラピスラズリの意味

ラピスラズリ画像

ラピスラズリ (Lapis Lazuli) 和名:青金石・瑠璃

ラピスラズリの意味・特徴・パワー 区切り線

ラピスラズリとは、ラテン語で石の意味の『ラピス(Lapis)』とペルシャ語で青を意味する『ラズリ(Lazuli)(lazward)』が名前の由来になっています。古代ローマの学者プリニウスはこの石を「星のきらめく天空の破片」と表現しました。

ラピスラズリは古代より霊石といわれています。強力に邪気を祓うとされ、さまざまな儀式や呪術に用いられてきました。仏教においては七宝(金・銀・瑠璃・玻璃・シャコ貝・珊瑚・瑪瑙)のひとつに数えられています。

紀元前より宗教的な儀式や装飾品に用いられてきたラピスラズリですが、エジプトではツタンカーメンの黄金のマスクや棺の装飾に使われ、日本では奈良、正倉院の宝物の中にラピスラズリで飾られた革製ベルトが収められているている事からも、特別で神秘的なパワーを秘めていることがうかがえます。

ラピスラズリには知恵と知性を増し、洞察力や直観力を養うパワーがあるとされています。目標や願望を達成したいときなどに、おすすめのパワーストーンです。

ラピスラズリは真実を見通す「第三の目」を開き、優れた知性と創造性を引き出す力があるとされていますので、芸術性、創造性、企画性を求められる職業の方にも、おすすめのパワーストーンといえます。

ラピスラズリ/キーワード 区切り線

知恵、知性、万能、幸運、強運、成功運

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